プログラムを書く上で、Pythonを除けば、コードブロックを作る際に波括弧をどこに配置するかで「~スタイル」みたいな幾つかの派閥があったと思うんですが、コーディングルールについて調べていたのが昔のこと過ぎて、詳しいことはうろおぼえです。
なので Wikipediaの字下げスタイルのページを眺めてみました。
プログラムを書く上で、Pythonを除けば、コードブロックを作る際に波括弧をどこに配置するかで「~スタイル」みたいな幾つかの派閥があったと思うんですが、コーディングルールについて調べていたのが昔のこと過ぎて、詳しいことはうろおぼえです。
なので Wikipediaの字下げスタイルのページを眺めてみました。
α(カメラ)から画像を取り出す方法と言うと、最近は Bluetoothや Wi-Fiを使ってスマホやタブレット、ノートPCに転送するのかもしれませんが、うちはデスクトップをメインに使用しているため、ガッツリ編集したい場合には、USBケーブルでPCと接続することが良くあります。
以前にも mayaを起動するバッチを紹介していますが、mayaが LTだったり公開したのが2015年と、かなり情報が古い感じがしたので、今作るなら、こんな風な maya起動用.batファイルになるのかなぁというのを改めて。
2025年2月、Wacom Intuos Proの新型が発表されました。
3月に smallと
mediumが先に発売され、遅れて6月には large が発売されたようです。
前モデルの発売からもう8年も経つということなので、買い換えることにしました。
6月のはじめ頃、だましだまし使っていたマウスなのですが、いよいよマトモに動かなくなってしまいました。
そこでマウスを新調したいのですが、希望のスペックのマウスがなかなか見つかりません。
maya2024がリリースされ見慣れない menuItemの挙動を発見しました。
このインデントされたチェックボックス部分なのですが、親のチェックを操作すると子のチェックボックスも一括操作できるようなコントローラになっています。
Mayaではシーンごとにプロジェクト設定をするのが一般的です。
しかし分業を行う場合、シーンごとにプロジェクトを分けてしまうと、構成を把握するのに手間が掛かるし設定ミスも起き易くなるので基準となるパスはコチラ側で指定してしまいます。
まぁこれは多人数で行うゲーム開発向けの特殊な例かもしれません。
※対象はキャラクタアニメーション
Mayaの操作を教える場合、実行するコマンドがメニューのどこに在るのかを調べたい場面に遭遇することが、たまにあります。
Maya2020の
Helpメニューの中には Find Menu(メニューの検索)というメニューの場所を探すツールが有りましたが、Maya2022からは機能強化により
Search(検索)というツールへ置き換わってしまいました。
Mayaを使っていると現在開いているシーンの名称を使用したいときが、たまにあります。
例えば、こんなような場面
Game Exporterを使って FBXを出力するとき、出力ファイル名にシーン名を使いたいときなどです。
大量のシーンに同じ処理を行う場合に便利なのが mayabatch.exeです。
ただ使用するには、ちょっとしたバッチの知識が必要になるみたいです。
バッチ処理に使用できる言語はいくつか有るようですが、超古典のMS-DOSで書いてみようと思います。
ゲームエンジンとかで、ジョイントのスケールをゼロにすると条件によってはエラーになる場合があります。
子階層の無いジョイントは、まぁ、大丈夫そうなんですが、子階層があると行列計算が爆発するのでエラーになるんだったような気がします。
ゲームエンジンによって癖が違うようなので、そうならないようにリグのほうでアトリビュートにリミットを掛けたりするのですが・・・。